最新!Panasonic 4K有機ELテレビ VIERA 2019-2020モデル一覧 

パナソニックは、新しいフラグシップ4K有機ELテレビ“有機ELビエラ”「HZ2000シリーズ」を10月に発売しました。65型と55型での展開で、65型機「TH-65HZ2000」は税抜49万円前後、55型機「TH-55HZ2000」は税抜35万円前後で販売されています。

2019年モデル「GZ2000シリーズ」の後継機となります。

注目は、自社設計の「Dynamicハイコントラスト有機ELディスプレイ」やTechnicsの技術を使ったスピーカーといった独自技術です。

パネル制御技術「Dot ContrastパネルコントローラーPro」を第二世代にするなどで機能を強化しています。

パナソニックは、以前から地震の際の「転倒防止スタンド」を採用しており、この「転倒防止スタンド」はキッズデザイン賞 審査委員長特別賞を受賞しています。

4K有機ELテレビ Panasonic VIERA (2020年モデル)

HZ2000シリーズ[65v/55v]

4K Wチューナー内蔵

Dolby Vision/Dolby Atmos®(ドルビーアトモス):〇

イネーブルドスピーカー搭載(Tuned by Technics)

無線LAN:〇 有線LAN:〇

チューナーBS4K/110度CS4K×2、地上・BS・110度CS×3
パネル有機ELパネル
画素数(水平×垂直)3,840×2,160(4K)
超解像エンジン素材解像度検出4Kファインリマスターエンジン
HDR信号対応●  (HDR10/HDR10+/HLG/Dolby Vision/Dolby Vision IQ)
倍速機能オブジェクト検出 倍速表示
バックライト
音響Dolby Atmos
Technicsのフルデジタルアンプ「JENO Engine」
HDMI端子4

HZ1800シリーズ[65v/55v]

4K Wチューナー内蔵

Dolby Vision/Dolby Atmos®(ドルビーアトモス):〇

イネーブルドスピーカー搭載ですが、Technics技術採用モデルではないです。

無線LAN:〇 有線LAN:〇

チューナーBS4K/110度CS4K×2、地上・BS・110度CS×3
パネル有機ELパネル
画素数(水平×垂直)3,840×2,160(4K)
超解像エンジン素材解像度検出4Kファインリマスターエンジン
HDR信号対応●  (HDR10/HDR10+/HLG/Dolby Vision/Dolby Vision IQ)
倍速機能オブジェクト検出 倍速表示
バックライト
音響Dolby Atmos
HDMI端子4

HZ1000シリーズ[65v/55v]

4K Wチューナー内蔵

Dolby Vision/Dolby Atmos®(ドルビーアトモス):〇

高音質設計のスピーカーシステムですが、Technics技術採用モデルではないです。

無線LAN:〇 有線LAN:〇

チューナーBS4K/110度CS4K×2、地上・BS・110度CS×3
パネル有機ELパネル
画素数(水平×垂直)3,840×2,160(4K)
超解像エンジン素材解像度検出4Kファインリマスターエンジン
HDR信号対応●  (HDR10/HDR10+/HLG/Dolby Vision/Dolby Vision IQ)
倍速機能オブジェクト検出 倍速表示
バックライト
音響Dolby Atmos
HDMI端子4

4K有機ELテレビ Panasonic VIERA (2019年モデル)

GZ2000シリーズ[65v/55v]

4K Wチューナー内蔵

Dolby Vision/Dolby Atmos®(ドルビーアトモス):〇

イネーブルドスピーカー搭載(Tuned by Technics)

無線LAN:〇 有線LAN:〇

チューナーBS4K/110度CS4K×2、地上・BS・110度CS×3
パネル有機ELパネル
画素数(水平×垂直)3,840×2,160(4K)
超解像エンジン素材解像度検出4Kファインリマスターエンジン
HDR信号対応●  (HDR10/HDR10+/HLG/Dolby Vision)
倍速機能オブジェクト検出 倍速表示
バックライト
音響Dolby Atmos
Technicsのフルデジタルアンプ「JENO Engine」
HDMI端子4